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面白ヘビ映画おすすめランク25選:全76作品一覧まとめ!《2019年版》

面白ヘビ映画おすすめランク25選:全76作品一覧まとめ!《2019年版》

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本当に面白い!ヘビ映画おすすめランキング25選

ボア(BOA… NGUU YAK,2006)


『ボア』は、ジャングルで行方不明になってしまった人物を捜索するため、その友人たちが現場へと向かっていくと、そこには巨大なヘビがいた・・・というストーリーです。

この映画で突っ込みたいところと言えば、ジャングルへの移動手段が気球だったという点。飛行機とかヘリは使わないのか・・・と思ってしまいます。

肝心の巨大なヘビについては、『アナコンダ』のような出来栄え。ほかのCGは割とチープで、B級感満載です。迷い込んだ洞窟の中に見かけた恐怖を、タイ産ホラーとして見届けたいという方はいかが。


スネーク・アイランド(SNAKE ISLAND,2002)

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フナイ エンタテインメント ジャパン

地球上に存在する多様な毒ヘビ達が集う場所がスネークアイランド。サファリ観光に向かっていた一台のボートがそこにたどり着いたものの、停泊中にコブラに襲われたことで故障、パニック状態に陥るというストーリーだ。

小さいヘビから大きなヘビまで出てくるため、ヘビが好きな人には見ごたえがあるかもしれない。また、ヘビが人間の動きに合わせて踊るような描写もあるので色々と突っ込みたくなる点はご愛敬である。

モンスターパニック映画と謳っているが、ヘビの動きのせいかコメディみたいな印象も持つため、ガチな混乱が見たいという人には向いていない。ライトな雰囲気を楽しみたいという方にはおすすめ。


スネーク 猛毒の大群(SILENT PREDATORS,1999)

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『スネーク 猛毒の大群』は、ロサンゼルス郊外で起こった事故によって逃げ出したガラガラヘビが地元の蛇と交配し、通常の数十倍という毒性を持った子供たちを3万匹を放ってしまうというとんでもないパニック映画だ。

ロサンゼルス郊外では猛毒のヘビによって犠牲者が出ている中、地元の消防士は立ち向かうことで鎮圧しようとするというのが見どころ。ストーリーに関してはツッコミ要素は少なくよく出来ているため、安心して映画を楽しめるかもしれない。

ただし3万匹のヘビというのは誇張表現。映画の中で登場するヘビの個体数はそんなに多くはないだろう。ヘビ映画を外れることなく見たいという方にはおすすめしたい。


ホットゾーン (VENOMOUS,2001)

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平和な田舎町に突如運び込まれてきた患者の様子を見たところ、エボラ出血熱とよく似た症状という事が判明。それから調べていくうちに、過去に生物兵器としてガラガラヘビから作られた、100%の致死性を持つウイルスによるものということがわかった。ウイルスの猛威はヘビを媒介して発生して行くため、地元はパニック状態に陥ってしまう。

『ホットゾーン』はこんなストーリーで、よくよく考えると猿が媒体になってウイルスが拡散されていく映画『アウトブレイク』と似たような印象を持つ。また、モンスター映画の名作『ザ・グリード』で主演を演じたトリート・ウィリアムズが出演しているのが見どころである。

ヘビ&ウイルスパニック映画として見ておきたいところだ。


キングスネーク 殺人大蛇(The Snake King,2005)


あるとき、アマゾンの奥地で300年生きていたとされる老人のミイラが発見される。大手製薬会社はその秘密を探るために現場へと向かったものの、巨大なヘビに襲われてしまうというのが映画『キングスネーク 殺人大蛇』である。

『アナコンダ』のようなヘビではなく、本作で登場するヘビはどちらかというとヤマタノオロチのイメージに近いかもしれない。その大きさは数十メートルはあろうかというモンスターサイズで、頭が1つだけなら対処できるかもしれないが、実は〇〇だったのだ。

普通にパニック映画だが、割と夢のある設定だったり神話のような話も出てくるのが見どころと言えるだろう。


パイソン2(PYTHONS 2,2002)


体長数十メートルの巨大なパイソンが輸送中の事故で逃げ出し人々に猛威を振るう映画『パイソン』、その続編が『パイソン2』だ。前作の『パイソン』に引き続き重火器も通用しない鋼の肉体を持つパイソンが今度は2匹登場、群れを作って襲い掛かる!というのがストーリー。

しかし前作『パイソン』と比べると弱く見える上に、「群れを作って」のはずが襲い掛かってくるのは1匹ずつなので大したことがない。見せ場もあんまりなく、どちらかというと『パイソン』のほうが派手な場面があるだろう。

魅力的なのは景観がキレイなことだろうか。


アナコンダ・アイランド(Vipers,2008)

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アルバトロス (映像)
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猛毒を持つアナコンダが解き放たれ、島で猛威を振るっていくパニック映画。

巨大なヘビが出てくるというよりは、たくさんのアナコンダが数で攻めてくるという印象がある。


メガ・スネーク(MEGA SNAKE,2007)

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オデッサ エンタテインメント
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最初こそ普通サイズの蛇が、捕食していくうちにメガトン級のサイズにどんどん成長していくお話。いわばその成長を見守るのがこの映画の見どころだ。

尋常じゃないスピードで成長するヘビのキャラ立ちも見ておきたい。


スピーシー・オブ・コブラ(Hisss,2010)


女王ヘビの体内には不老不死の石があるという伝説があった。脳腫瘍に侵され余命を言い渡されたある人物はこれを信じ、巨大コブラのオスを捕まえて女王ヘビをおびき寄せようとするというお話。

この映画の魅力は女王ヘビが人間に変身するというのが挙げられる。人間になる際のCGも滑らかでキレイに描かれていて、ヘビ映画にセクシーさを求めたいという方はみるべきだ。


アイスランド(NEW ALCATRAZ,2002)


南極大陸にある完全刑務所ニューアルカトラズで、目覚めた巨大なヘビラプターパラアリオンが大暴れするというストーリー。

採掘作業で目覚めたヘビがカメラにチラっと移り込み、以降そこにいた人間が・・・。

ヘビの攻撃がヘビらしくないのが見どころ。


スネークヘッドテラー(SNEAKHEAD TERROR,2004)


『スネークヘッドテラー』は、意訳すると「雷魚の恐怖」になるためヘビではない。とはいえ造形がヘビに近いうえ、スネークというタイトルがついているためヘビ映画ということにしておこう。

とある湖に大量の雷魚がいたのだが、生態の邪魔になることから薬剤を撒いて駆除される。しかし一部が生き残り、以上に成長した姿となって人々に襲い掛かっていくというお話になっている。

間延びするような場面が少なく適度に緊張感を持ちながら唐突に終わっていくので、意外と楽しめるかもしれない。


コモド vs キングコブラ(Komodo vs. Cobra,2005)

https://www.youtube.com/watch?v=Ri7bE35DaLI
コモドオオトカゲとキングコブラが生物兵器として実験されていたものの、巨大化した状態で研究施設から逃げ出してしまい世紀の対決が始まってしまうというストーリー。

コモドオオトカゲを題材にしたシリーズ映画らしく、第3段には対決相手にキングコブラが選ばれたようだ。

単純に巨大生物が戦うだけなので、頭空っぽにして見てどうぞ。


キングコブラ(KING COBRA、1999)

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研究所から逃げ出したキングコブラが人々に襲い掛かるという普通のパニック映画。ただしキングコブラの造形にはアニマトロニクスを使っているため、安っぽさが薄くリアリティがあるのが魅力。

アニマトロニクスの関係で動きは”人間が動かしている”という感じは否めないが、CGよりは生々しさを感じられるので違和感は少ないだろう。

『アナコンダ』と比べると劣るが、割と楽しめる映画だと思われる。


とある一家がペットショップで購入した蛇。早速自宅に持ち帰った所に武装集団が来て家に立ち籠るのだが、なんかの手違いで猛毒の蛇ブラックマンバを持ち帰っていたらしく中で大変なことになってしまうというストーリー。

犯罪者は警官にも包囲されているのだが、肝心の家の中にはそれ以上に怖い蛇ブラックマンバがいるという四面楚歌なのだ。


スネークトレイン(Snakes on a Train,2006)

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ファインフィルムズ
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電車の中で蛇が大暴れして、罪なき人々がやられていくパニック映画。蛇そのものは邪悪な力を持っていて、なぜか人間の体から無数に出てくる恐ろしい作品だ。

チープな映画セットの中で繰り広げられるパニックを見ておこう。


パイソン(PYTHON,2000)


米軍が開発した生物兵器のパイソンだったが、あまりの凶暴さに制御が出来ず逃げ出し、人々に襲い掛かっていくというお話。この映画に登場するパイソンは『モンスターハンター』のラストに登場する巨大なヘビばりに大きいほか、毒はもちろん酸を吐くわ斬攻撃もするわ重火器に負けない皮膚を持つわで大変なことになっている。

映画としてはCGはそれなりのチープ感を持っているのだが、人間関係の描写が上手く出来ているのとパイソンの序盤の暴れっぷりが中々楽しく見れるのでおすすめである。評価もそれほど悪いものではなく、モンスターパニックとしては上出来なほう。

なお続編の『パイソン2』は本作よりもグレードダウンしているため、とりあえず『パイソン』だけでも抑えたい。


メガパイソン vs ギガントゲイダー(MEGA PYTHON VS. GATOROID,2011)

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アルバトロス (映像)
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巨大なヘビとワニのアリゲイターが戦うお話。化学兵器によって両者がビル並に大きくなるので、よくある巨大生物のvsと同じだ・・・と言いたいところだが、この映画では戦うのはもちろんなぜか共闘し始める描写があるのが突っ込みどころである。

さらに言うと、序盤のほうでは大きさで猛威を振るうヘビとアリゲイターがなぜか見た目小さく映ったりする場面があるなど整合性が問われる部分も面白い。

デカけりゃ何でもOKで頭空っぽにして見たいという方にはぴったりかもしれない。


ボア vs パイソン(BOA VS. PYTHON,2004)


超巨大なパイソンが逃げ出したため、蛇研究センターが秘密裏に育てていた超巨大なヘビに制御チップを埋め込んで戦わせようとするという”毒を以て毒を制す”ストーリー。なにげに『パイソン』シリーズの3作目に当たるのが映画『ボア vs パイソン』である。

巨大なヘビ同士の戦いは迫力があり見ごたえは抜群と言いたいが、話が進むにつれてぐだぐだになっていくのはさすがだ。

パイソンシリーズは『パイソン』>『ボア vs パイソン』>『パイソン2』の順番で見よう。


アナコンダ3(ANACONDA 3,2008)

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『アナコンダ』シリーズの3作目にあたる本作は、研究施設で飼っていた巨大なヘビ2匹が檻を突き破って逃走、研究者がハンターと共に追跡していくという話になっている。

『アナコンダ』シリーズは1,2は面白いのだが、3作目からは評価があまりよくない。とはいえ人気ヘビ映画の続編ということもあるので見ておきたいところだ。


アナコンダ4(ANACONDA 4: TRAIL OF BLOOD,2009)

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『アナコンダ3』の正当な続編にあたる作品。前回のストーリーに登場した2匹のヘビが子孫を残していたため、そいつらと戦うことになるのだが、不老不死の力を手に入れたことでヘビが自己再生能力を手に入れているというのが違いとして存在する。

再生能力を持つヘビとの戦いがメインとしてありつつ、人間側も不老不死の能力を手に入れようとする悪い奴が出てくるため、ヘビvs不老不死欲しい人vsヘビハンターの三つ巴の戦いといった印象だ。

『アナコンダ』シリーズはこの作品で今のところ途絶えているため見ておきたい。


ヴェノム 毒蛇男の恐怖(VENOM,2005)

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アメリカのさびれた田舎町、ブードゥー教によって人々の悪意が詰め込まれたヘビがいたが、それに噛まれた男が体を乗っ取られて毒蛇男になり惨劇を栗化していくというストーリー。

B級作品とは言ってもパニック映画ではなく、どちらかというとホラー作品になっている。どちらかというとブギーマンやジェイソンに近いかもしれない。

タイトルに『ヴェノム』と入っているせいで2018年に公開されたマーベルの『ヴェノム』と勘違いして視聴する人もいるようだ。

ヘビ要素はあまり期待できないが、映画配信チャンネルを持つサイトではたまに放送される程度に人気はある模様。


アナコンダ2(ANACONDAS: THE HUNT FOR THE BLOOD ORCHID,2004)

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https://www.youtube.com/watch?v=2YXp60qbA78

『アナコンダ』シリーズの2作目。前回のアナコンダからジャングルには恐怖が待ち受けていることがわかった人間だったが、不老の蘭の花を求めて再びジャングルへと戻ってしまうというストーリー。

一匹だけでも恐ろしいアナコンダだったのに、本作ではおびただしい数のヘビが待ち受けていたためもはや絶望しかない。

『アナコンダ』シリーズは1,2は必ず視聴してほしい。


アナコンダ(ANACONDA,1997)

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ポニーキャニオン
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ヘビ映画界の『ジョーズ』や『ディープブルー』といった大作と知られているのが『アナコンダ』。以後シリーズ化された作品で全4作が登場する本作は、ドキュメンタリーの撮影に向かった人々がジャングルの奥地で恐ろしい巨大蛇に出くわしてしまうというストーリーだ。

初代『アナコンダ』の魅力は、CGが控えめでリアリティがあるという点。チープなCGを多用して出来るB級映画よりも見ごたえがあるのである。

ヘビ映画が好きという人なら『アナコンダ』は既に視聴済かもしれないが、まだ見てないのであれば必ず見て欲しい。


スネークフライト(SNAKES ON A PLANE,2006)

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全米初登場ナンバー1を記録したという蛇映画の中では頂点レベルになるのが『スネークフライト』。とある少年が人を殺める現場を目撃したことで命を狙われ、政府の保護下にある状態で飛行機に乗っていたところ、数千匹の毒ヘビが解放されて密室パニック状態になるという。

大ヒットを記録した『スネークフライト』は、鑑賞中に本物のヘビをバラまかれたり、撮影には500匹の生きたヘビを使われているなどの逸話がある。一番の魅力はマーベル映画でニック・フューリーを演じているサミュエル・L・ジャクソンが登場する事にあるだろう。

飛行機という狭い空間で繰り広げられるテロ組織&ヘビとのアクションは見ておきたい。


ヘビがちょこっと登場する名作映画5選

ジャングル・ブック(複数)

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ディズニー作品の中でも多大な人気を持ち、何度も実写映画化されているのが『ジャングルブック』。親を亡くした少年がジャングルの生き物たちと共に成長していく過程が見られ、その中には「カー」と呼ばれる蛇が登場するのだ。

カーは催眠術を得意としていたり、誰かを見ただけで行く末や未来がわかるといった能力を持つ。最近だと2016年辺りに映画が公開されたり、Netflixでは『Mougli』というタイトルで配信されているので見ておきたい。


ハリーポッター(一部)

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魔法の世界観が大受けして今では誰もが知る作品となった『ハリーポッター』シリーズ。主人公のハリーが蛇の言葉を喋れるほか、2作目の『秘密の部屋』にでてきたり、宿敵ヴォルデモートの分霊箱の1つとして蛇が側近なって登場する様子を確認できる。


ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生


『ハリーポッター』シリーズよりも数十年さかのぼった1920年代頃から始まるストーリーが『ファンタスティックビースト』。

その2作目に当たる『黒い魔法使いの誕生』には、ヘビになる呪いをかけられたナギニという女性が登場します。


レイダース/失われたアーク《聖櫃》 (1981)


大冒険作品としては絶大な人気を誇る『インディージョーンズ』。その第一作目が『レイダース/失われたアーク《聖櫃』だ。

トラップの中にはヘビを含むものがあるので、見てみてはいかがだろうか。


コナン・ザ・バーバリアン(複数)
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『英雄コナン』という小説を原作とした映画『コナンザバーバリアン』は、同名または似たような名前で何度か映画化されている。

その中には蛇も登場するので、気が向いたら確認するといい。


その他ヘビ映画おすすめ29選

ブラッド・バイター(CURSE II: THE BITE,1989)


核実験の影響を受けた蛇が登場、その蛇に噛まれた少年は徐々に蛇になってしまう状態となる恐ろしい作品だ。

いわばミュータントサーペントになってしまい、感情の制御も効かないので人々が襲われていくバイオホラー映画。

なお、画面がとても暗いため、何が起きているのかがわかりにくい模様。


スネークアタック(???)


ラストアナコンダ(VENGEANCE,2006)

『アナコンダ』シリーズとは特に関係のないタイ産映画。脱獄犯が呪われた禁断の森に逃げたためそれを追いかけた人々がパニックに巻き込まれていくという作品だ。

少し昔に作られた作品としてはCGが多く使われている他、景観のジャングルの雰囲気がよくたくさんのクリーチャーが登場するのが見どころと言える。

衝撃のラストにも注目したい。


ラグナロク オーディン神話伝説(Gaten Ragnarok,2013)


ノルウェーの興収ナンバー1を記録した名作映画。日本を含む世界でもヒットしている。

北欧神話の中でも特に有名なラグナロクを題材にしていて、様々な怪物が高クオリティのCGで再現されているのが見どころ。

蛇型の怪物も出てくるので抑えよう。


キラースネーク(LOCKJAW: RISE OF THE KULEV SERPENT,2008)

ブードゥー教の司祭が古代に使っていた木筆。偶然それを見つけた少年はアル中の父親が巨大蛇に噛み殺められる絵を描いてみたところ、それが実際に起きてしまった。怖くなった少年は木筆を封印したものの、20年後に再び使う機会が出来て絵を描いてみた。

そして再び巨大蛇が登場して大パニックに陥ってしまうという映画。

70分程度のとても短い作品なので、とりあえず見ておいてもいいかもしれない。


トレジャーオブスネークアイランド(PIRATES: QUEST FOR SNAKE ISLAND,2009)


宝の地図を元に行った島がヘビのいる場所だったお話。

ピラナコンダ(Piranhaconda,2012)

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頭はピラニアで胴体がアナコンダになっている怪物に襲われるパニック映画。

韓国産。超巨大なヘビみたいな生き物が都市に登場。

キングコングの逆襲(KING KONG ESCAPES,1967)

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日本産。おおウミヘビが出てくる。

メガパイソン(Sand Serpents,2009)

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メガパイソンが登場。

わんぱく王子の大蛇退治(1963)

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アドベンチャー作品。ヤマタノオロチ登場。

白蛇伝(1958)

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東映ビデオ
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白蛇伝

白蛇伝説(The Sorcerer and the White Snake,2011)

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白蛇伝説

白蛇伝説(The Lair of the White Worm,1988)


白蛇伝説

人蛇大戦 蛇(人蛇大戦,1982)

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怪奇!吸血人間スネーク(SSSSSSNAKE,1972)

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怪奇!吸血人間スネーク

ザ・スネーク(Copperhead,2008)


ザ・スネーク

ヒドラ(HYDRA,2009)

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ヒドラ

スネークダイヴ(SILENT VENOM,2009)

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アット エンタテインメント
スネークダイヴ

アナコンダ vs 殺人クロコダイル(Lake Placid vs. Anaconda,2015)

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アナコンダ vs 殺人クロコダイル

ヘルスネーク(Beyond the Darkness,1974)


ヘルスネーク

サファリ

蛇マンション(Revenge of the King Cobra,2010)

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蛇女の脅怖(The Reptile,1965)


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蛇女(2004)

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恐怖!蛇地獄(Rattlers,1976)

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恐怖!蛇地獄

スパズムス/蛇霊の恐怖(SPASMS,1983)


スパズムス/蛇霊の恐怖

ラトルスネーク

コブラパニック・呪われた牙(JAWS OF SATAN,1981)


コブラパニック・呪われた牙

モンスター・パニック(Monster,1980)

モンスター・パニック

邦題不明のヘビ映画16個一覧

Snakes(1974)

ホラー&ミステリーサスペンスの映画作品。かたき討ちをする。


Cult of the Cobra(1955)

ヒンドゥー教の儀式に隠れて参加したアメリカの兵隊が、自分自身をコブラの姿に変えられる謎の女に遭遇、捕らえられてしまう。

There Was a Crooked Man(1970)

数多くの金品を持つ人物が警察に捕まり収監。まわりに金品を共有する事を約束したうえで脱獄を企てる。

Titanoboa: Monster Snake (2012)

チタノボアと呼ばれる蛇が登場。この蛇は体長が15メートルにもなる巨大なヘビで、コロンビアの炭鉱で化石が見つかったようだ。恐竜がいた時代に匹敵する大きさのチタノボアは何をするのか。

Megaconda(2010)

火山活動によって先史時代に生きていた巨大なヘビが目覚め、ビルの大きさに匹敵するメガコンダが暴れまわる。

Snake Club: Revenge of the Snake Woman (2013)

ヘビ女が何か復讐をする。

The intruder (2010)

タイ産ホラー映画。タイの集合住宅に現れたコブラが、姿を見せないままに人を襲い続けていく。

The Serpent Warriors (1985)

動物学者がヘビに悩みを持っているという現場に呼ばれたところ、そこはかつてヘビを崇拝するカルトの本部だったことが判明する。気づいた時にはヘビに囲まれ、絶体絶命のピンチになる。

Copperhead: The snake movie (1983)

沼のあたりに住んでいたある家族。その父親はヘビを殺めるいかれた趣味を持っていた。そして時は訪れ、今度はヘビたちの復讐が始まる。

Fer-de-Lance (1974)

潜水艦に猛毒なヘビがいたまま水中にもぐり絶体絶命の状態になる。

Fangs (1974)



Stanley (1972)

若いインディアンがガラガラヘビを使い、自分を襲ってきたと考えている相手に対して復讐していく。

Snaker (2001)

カンボジアの民話に基づく。

Snaker 2 (2006)


The Snake King’s Wife (1972)

カンボジアのお話。