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ホアキン・フェニックスが主役のおすすめ映画53選

映画『ジョーカー』でジョーカー役に抜擢されたことで注目を集めるホアキン・フェニックス。実は俳優一家の子供として生まれており、家族全員が芸能人です。

そんなホアキン・フェニックスが活動を始めたのは1980年代前半のこと。現在までに50作品以上の映画・テレビシリーズなどに出演しています。

そこで今回は、ホアキン・フェニックスが出演する映画等を全作品ご紹介。人気おすすめの厳選から受賞した映画、日本では公開されていないものなど幅広く見ていきます。

ホアキン・フェニックス出演の絶対見るべき厳選おすすめ映画9選

ホアキン・フェニックスが出演する映画のなかでも、特に人気の高い作品を厳選ピックアップしました。

映画『グラディエーター(原題:Gladiator,2000)』


https://www.youtube.com/watch?v=f6qlPK5IVXY


映画『グラディエーター』は、リドリー・スコットが監督した活劇作品。古代ローマにある剣闘士グラディエーターに関する映画で、ホアキン・フェニックスは野心家のルキウスを演じています。

もともとはラッセル・クロウが無敵の剣闘士として登場するものの、情緒不安定でキャラの濃いホアキンも負けず劣らずの演技で注目されています。

2000年の映画にしては背景や描写もリアルさがあり、評価も平均的に見て高いためかなりおすすめです。


映画『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(原題:Walk the Line,2005)』


https://www.youtube.com/watch?v=LQobHsO1PV8


本作は2005年に公開された映画。カントリー・ミュージシャンのジョニー・キャッシュの半生を描いた作品です。

映画の一番の魅力は、ホアキン・フェニックスが直々に作中の曲を歌っているという点。リース・ウィザースプーンと歌う姿は人々に笑顔を与えました。

トラウマから挫折、ドラッグや成功まで色んな場面が見られるので、おすすめです。


映画『ザ・マスター(原題:The Master,2012)』


https://www.youtube.com/watch?v=LiIbf7fbk-8


第二次世界大戦後のアメリカを舞台にカリスマ的存在の人物と、信者の葛藤を描いた映画作品。

ホアキン・フェニックスは信者という役目を得たものの、次第にカリスマ男に対して疑問を生じ始めます。

やせ細った体で何を考えているのかもわからないキャラクターを演じるホアキンは、どこか悲しい表情も見せるなどかなり映えています。


映画『ジョーカー(原題:Joker,2019)』


https://www.youtube.com/watch?v=C3nQcMM5fS4


悪のカリスマであり、DCキャラクターの悪役史上もっとも有名なジョーカー。その起源を描くのが本作です。ホアキン・フェニックスは歴代ジョーカーとしては、5番目という位置付け。

それでも過去のジャック・ニコルソンやヒース・レジャー、ジャレッド・レトなどと並ぶよい演技を見せており、おすすめです。


映画『ビューティフル・デイ(原題:You Were Never Really Here,2017)』
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コロムビアミュージックエンタテインメント


https://www.youtube.com/watch?v=PEr7c5jHUTw


映画『ビューティフル・デイ』は、元軍人のジョーと年老いた母親が登場するクライムスリラー。2人は行方不明の少女たちを探すことで報酬を得ていたものの、事態はあらぬ方向に向かいます。

ホアキンは本作ではあまり喋ることがないものの、精神に傷を持つ男性を表情と行動によって熱演。結果として重厚感のあるキャラ立ちになっているのが魅力です。


映画『インヒアレント・ヴァイス(原題:Inherent Vice,2014)』


https://www.youtube.com/watch?v=W2T32y8zy-o


映画『インヒアレント・ヴァイス』は、探偵小説を元ネタにしたミステリー作品。マリファナ中毒の探偵が受けた以来から陰謀に振り回される様子が見られます。

ホアキン・フェニックスが演じるのは探偵ではあるものの、モジャモジャの髪に髭を生やして浮浪者みたいな恰好なところがポイント。

なお「インヒアレント・ヴァイス」は、避けられない危険を意味することばとのことです。静かに事が進んでいく作品を好む方におすすめします。


映画『her/世界でひとつの彼女(原題:Her,2013)』


https://www.youtube.com/watch?v=2Hh3ZMoMGSI



映画『サイン(原題:Signs,2002)』
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ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社


https://www.youtube.com/watch?v=2Hh3ZMoMGSI



映画『ヴィレッジ(原題:The Village,2004)』



ホアキン・フェニックス出演の人気おすすめ映画5選!【映画祭受賞・ノミネート作品】

ホアキン・フェニックス出演の映画のなかから、賞を受賞・ノミネートされている作品を紹介。

映画『トゥー・ラバーズ(原題:Two Lovers,2008)』

https://www.youtube.com/watch?v=pQC1zlR3vEE



映画『トゥー・ラバーズ』は、3人の男女が絡み合い、真実の愛を描いている作品。

ホアキン・フェニックスが演じるレナードは、婚約者に捨てられたことから恋愛に対する恐怖を感じている男性です。

そんなレナードの元に信頼できる女性が出現。しかしレナードはもう1人気になる女性がいて、かつて受けた裏切りの加害者側のような位置に変わります。

ホアキンはもちろん、女優の美しさが評価のポイントです。


映画『アンダーカヴァー(原題:We Own the Night,2007)』


https://youtu.be/m6TsuVZtoWY


警察とマフィアの抗争に巻き込まれた兄弟の姿を描く2007年映画。ホアキン・フェニックスはその構想に巻き込まれる兄弟を演じます。

1988年のニューヨークでエリート警察官の息子に生まれたボビー。反発ゆえにロシアンマフィアのナイトクラブで働きはじめたものの、そこを摘発しようという動きを知ってしまい・・・。

警察の家族を持つホアキン演じるキャラクターの揺れ動く気持ちに注目!


映画『炎のメモリアル(原題:Ladder 49,2004)』


映画『炎のメモリアル』は、2004年に公開された消防士を題材にする作品。大規模火事に対する救出劇が描かれます。

ホアキン・フェニックスが演じるのは消防士のジャック。今にも爆発しそうな建造物のなかに勇敢にも入り込み、高階層に取り残された生存者に手を差し伸べます。

複数の批評サイトで高い評価を得ているのもポイント。消防映画として安定した面白さがあるので、ホアキンはもちろん救出劇が好きな方におすすめです。


映画『戦争のはじめかた(原題:Buffalo Soldiers,2001)』


映画『戦争のはじめかた』は、2001年の作品。暇を持て余した米兵たちのなかの一部が違法な取引で暇を紛らわします。

そんな彼らの前に厳格な上司が転任してきて…という内容です。

ホアキンは主人公のレイ役で出演。公開時期がアメリカで発生した同時多発テロと被ってしまったため、当時公開されなかったという曰く付きです。

ブラックコメディが好きな方におすすめします。


映画『誘う女(原題:To Die For,1995)』


1995年に公開されたサスペンス映画。1990年に起きた事件を題材にしています。

ホアキン・フェニックスはジミー・エメット役を熱演。ホアキンではなくニコール・キッドマンの存在感が凄い映画です。


ホアキン・フェニックス出演のおすすめ映画17選!そのほか作品

そのほか、ホアキン・フェニックス出演かつ日本でも公開された映画を紹介。

映画『ゴールデン・リバー(原題:The Sisters Brothers,2018)』


映画『ゴールデン・リバー』は、2018年公開のアメリカフランス映画。1850年代のオレゴン州、始末屋のシスターズ兄弟が雇用主の物を盗んだ探鉱者を探しに出ます。

兄弟の一方がホアキン・フェニックスで、ヒヤヒヤさせられるのがポイント。ホアキンだけでなく、『スパイダーマン:ファーフロムホーム』でミステリオを演じたジェイク・ギレンボールも登場。


映画『マグダラのマリア(原題:Mary Magdalene,2018)』


新約聖書に登場する聖女マグダラのマリアを題材にした2018年映画。ホアキン・フェニックスはイエス・キリストを演じます。

特徴的なのは、ルーニー・マーラーと共演していること。2人は映画『her/世界でひとつの彼女』でも共演しているのですが、本作を機会に結婚まで至った模様です。

2人を結び付けたキューピット映画としておすすめします。


映画『ドント・ウォーリー(原題:Don’t Worry, He Won’t Get Far on Foot,2018)』


風刺漫画家ジョン・キャラハンの半生を実写映画化した作品。もともとは故人のロビン・ウィリアムズが構想しており、映画の完成までに20年かかったのがポイントです。

主演はホアキン・フェニックス。オレゴン州ポートランドでお酒を飲む毎日のキャラハンは、交通事故の影響で下半身が麻痺して車いす生活。

自暴自棄になったものの、風刺漫画家としての人生を熱み始めたことで有名になります。

なお、助演男優にジャック・ブラックを迎えているのも魅力。


映画『教授のおかしな妄想殺人(原題:Irrational Man,2015)』


映画『教授のおかしな妄想殺人』は、2015年に公開されたコメディ映画。ホアキン・フェニックスが主演を務めるほか、『ラ・ラ・ランド』のエマ・ストーンと共演です。

ホアキンが演じるのは大学で哲学を研究する教授。研究していたところ自分の存在に危機を感じ始めます。

クライムやコメディなど、あらゆるジャンルでハマってしまうホアキンの演技に注目。


映画『エヴァの告白(原題:The Immigrant,2013)』


2013年公開の映画。ホアキン・フェニックスやホークアイで知られえるジェレミー・レナー出演しています。

舞台は1921年、エヴァと妹のマグダはポーランドを離れ、ニューヨークに到着。そこで2人は離れ離れになったものの、ホアキンが演じるキャラが恩師として出てきました。


映画『容疑者、ホアキン・フェニックス(原題:I’m Still Here,2010)』


2010年公開のモキュメンタリー映画。タイトルにもあるように思いっきりホアキン・フェニックスが容疑者として登場するのが特徴。

ホアキン主演映画のなかでもかなり異質で、自らの引退報道を混ぜながら視聴者を巻き込む大騒動に映画の外で巻き込んでいます。

映画の評価としては恐らく普通。この映画を見るとしたら、ホアキン・フェニックスという人物が好きだ!と言えるくらいまでほかの映画を見てからのがおすすめです。


映画『帰らない日々(原題:Reservation Road,2007)』


映画『帰らない日々』は、2007年のサスペンス映画。コネチカットの小さな町の夫婦の不幸が描かれています。

ホアキン・フェニックスが演じるのは夫婦の夫のほうで、大学教授。交通事故により息子が亡くなったものの、警察があまりにも無能だったため弁護士に依頼、そしたら衝撃展開を迎えるという作品です。


映画『ホテル・ルワンダ(原題:Hotel Rwanda,2004)』


ルワンダで発生した民族紛争のなか、ホテルマンが経験した内容を映画化したと言われる作品。

自身の働くホテルに1200人近い難民を招き入れ、無駄な虐殺から守ったという内容です。

ホアキン・フェニックスはジャック・ダグリッシュ役で出演しています。


映画『ブラザー・ベア(原題:Brother Bear,2003)』
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ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社


ディズニーが製作した熊を題材にするアニメ映画。母親と離れた熊が別の熊と出会い、友人関係に発展。しかし熊の片方にとんでもない秘密が隠されていました。

ホアキン・フェニックスはキナイという熊の吹き替えを担当。しかし吹き替え版で見るとしたら、東山紀之です。ホアキン目当てなら字幕版を推奨します。


映画『アンビリーバブル(原題:It’s All About Love,2003)』

詩人要素の強い映画。都内のど真ん中で突拍子もない行動を取ったりなかなかの映画です。

『グラディエーター』を先に見ると、ホアキン・フェニックスの存在に「おー」って感じます。


映画『クイルズ(原題:Quills,2000)』


サディズムという単語の起源にもなったサド伯爵の舞台劇を映画化した作品。

精神病院に収容されたサド伯爵が特別扱いを受け、執筆した原稿が世に出回る様子が描かれます。

ホアキンは神父役で登場。優しくて誠実な神父をしているなか女性に恋心を寄せ、神職のため恋愛沙汰はダメとわかりながら葛藤する様子が見られます。


映画『裏切り者(原題:The Yards,2000)』
『グラディエーター』と同じ年に製作された映画。あまりにも裏切られすぎるレオの生きざまを描きます。

ホアキン・フェニックスはウィリー役で登場。主人公に罪を擦り付けるキャラクターでした。

暗い話かつ話の流れがどんよりしているせいか、評価はそこまで高くない模様。ホアキンを上手く使えていないとも言われます。


映画『8mm(原題:8MM,1999)』


映画『8mm』は、1999年に公開されたクライム映画。亡くなった富豪の金庫から少女が残虐に始末される様子を撮影したビデオが見つかり、その犯人を追いかける内容です。

ホアキン・フェニックスは本作で、大人のビデオを売るショップ店員を熱演。ビデオを撮影した人物の特定に動きます。

存在感がありすぎるホアキンはもちろん、主演のニコラス・ケイジとのやり取りも魅力。なお、俳優を変えて続編も作られています。


映画『ムーンライト・ドライブ(原題:Clay Pigeons,1998)』


映画『ムーンライト・ドライブ』は、田舎町を舞台に殺人鬼と仲良くなってしまった青年の運命を描く作品。ホアキン・フェニックスはクレイ役です。

ハイテンションなキャラなども出てくるほか、結末のオチがそうきたかと言いたくなるような形。エンドロール映像も見逃せません。


映画『リターン・トゥ・パラダイス(原題:Return to Paradise,1998)』

映画『リターン・トゥ・パラダイス』は、1998年公開の作品。旅先で出会った3人が出会った結果、ハメを外しすぎてドラッグに手を染めます。そして2人が帰宅したものの、1人は止まったうえに逮捕。

ドラッグで捕まった男は数日後に死刑を控えていたものの、残りの2人が自首すれば刑期を分担することで死刑がなくなるという状態です。そこで2人は死刑を控えた友人を助けるか、自首しないで友人を死刑にし、自分たちは無責で過ごすかという究極の選択を迫られます。

ホアキン・フェニックスは本作で、死刑を控える環境保護活動家を熱演。現実的な内容に対するホアキンの演技が魅力です。



映画『Uターン』は、1997年に公開された映画。車が故障した男が田舎町に迷い込んだものの、そこで恋がらみの愛憎劇に巻き込まれていくというお話です。

ホアキン・フェニックスはトビー役を演じています。


映画『秘密の絆(原題:Inventing the Abbotts,1997)』


映画『秘密の絆』は、1997年に公開された中西部の小さな町にまつわる作品。プレイボーイと兄を持つ純朴な弟ダグをホアキン・フェニックスが演じています。

2人の兄弟の隣家にはお金持ちの一家が住んでいたものの、兄は父の死の原因を転嫁。そこで兄は隣家の娘たちを誘惑して復讐し始めたものの、ダグが三女と仲良くなるというお話です。

ペン書きされたもみあげに注目したい1作。


ホアキン・フェニックス出演の映画2選!【まだ未公開作品】

ホアキン・フェニックスが今後出演する予定の映画を紹介。

映画『題名のないマイク・ミルズによる作品(原題:Untitled Mike Mills Project,2020)』

アメリカの監督・脚本家であるマイク・ミルズの新作映画にホアキン・フェニックスが出演予定。しかしながら題名・内容共に不明です。

マイク・ミルズは映画『人生はビギナーズ』『20センチュリー・ウーマン』などを手掛ける人物ですが、代表作のなかに知名度の高い作品はない模様。


映画『ファー・ブライト・スター(原題:Far Bright Star)』

映画『ファー・ブライト・スター』は、いつ公開されるか不明のウェスタンアドベンチャー映画。

1916年を舞台に、年老いた騎兵が仲間を率いてメキシコの革命家パンチョ・ヴィラを討伐しに行きます。

しかし返り討ちにあい、生きている騎兵は砂漠でなんとか生き残ろうという姿が描かれている模様です。

ホアキン・フェニックスが演じるのはナポレオンの子供?


ホアキン・フェニックス出演のおすすめ映画4選!【邦題なし(日本未展開)】

邦題がなく、日本では公開されていないと思われるホアキン・フェニックス出演作品。

映画『ロウ(原題:Lou,2018)』

映画『ロウ』は、出演者の少ない12分の短編ドラマ作品。

カリフォルニア州の小さな町に住む10代の少女ロウが出てきます。ロウは独身の父親を尊敬していたものの、デートから帰宅後に家から追い出されました。それからというもの、町の外に出て自己形成に走ります。

ホアキン・フェニックスは父親役だと思われます。


映画『ウォーキング・ザ・ドッグ(原題:Walking the Dog,1991)』

映画『ウォーキング・ザ・ドッグ』は、1991年に公開された30分の短編作品。内容、ホアキン・フェニックスの役どころなどは不明です。

映画『シークレット・ウィットネス(原題:Secret Witness,1988)』

映画『シークレット・ウィットネス』は、1988年公開のテレビ映画。探偵ごっこをしている少年たちのお話です。

ホアキン・フェニックスは探偵の1人ドリュー・ブラックバーンを演じます。


映画『キッズ・ドント・テール(原題:Kids Don’t Tell (1985)』

映画『キッズ・ドント・テール』は、1985年のテレビドラマ映画。ドキュメンタリー製作で子供たちの性的虐待についての動画を撮ろうとしていたキャラクターが登場。

しかしドキュメンタリーを製作している間に、心が変化して周辺に影響を与え始める模様。

ホアキン・フェニックスはフランキーを演じています。


ホアキン・フェニックスがリーフ・フェニックス名義だった頃の映画4選

ホアキン・フェニックスがホアキン・フェニックスを名乗る前に使っていた名義の頃の映画です。

映画『バックマン家の人々(原題:Parenthood,1989)』

アメリカの中流家庭のハートウォーミングな生き様を描いたファミリー・ドラマ。ホアキン・フェニックスはゲリー役で出演。


映画『ラスキーズ(原題:Russkies,1987)』

アメリカの少年グループがロシアの難破した船に遭遇。冷戦のさなかだったものの、国境を越えて友人関係を築くというお話です。

ホアキン・フェニックスはダニー役で出演。


映画『スペースキャンプ(原題:SpaceCamp,1986)』


映画『スペースキャンプ』は、子供たちが乗っていたスペースシャトルが誤って発射。宇宙に行ってしまったため、何とか地球に戻ろうとする映画です。

ホアキン・フェニックスは子供のうちの1人マックス役として出演。マックスの連れている犬が原因でこうなってしまったというのがポイントにあります。

宇宙に憧れを持つ子供たちが出てくるので、『宇宙兄弟』といった作品を好む方におすすめのSF映画です。


映画『ブラックワーズ:ザ・リドル・オブ・ダイズレクシア(原題:Backwards: The Riddle Of Dyslexia,1984)』

ABCなんちゃらのお話。

ホアキン・フェニックスが出演したことのあるテレビシリーズ等作品12選

ホアキン・フェニックスが登場するテレビシリーズ作品など紹介。

テレビ作品『スーパー・ボーイ(原題:Superboy,1988–1992)』

SFアドベンチャーの30分テレビドラマ。若かりし頃のスーパーマンの冒険を描く作品で、ホアキン・フェニックスはビリー・ヘラクレス役として出演。

テレビ作品『ザ・ニュー・リーブ・イット・トゥ・ビーバー(原題:The New Leave It to Beaver,1983–1989)』

ドリュー・ブラックバーン役で出演。ビーバーを中心とした冒険もの。

テレビ作品『モーニングスター/イブニングスター(原題:Morningstar/Eveningstar (1986– )』

モーニングスターが管理する孤児院が家事で燃えたため、仮の避難所に移動。そこには友人のイブニングスターもいました。ダグ・ロバーツ役で出演。

テレビ作品『ヒッチコック劇場(原題:Alfred Hitchcock Presents (1985–1989)』

ペイジー・フィッシャー役で出演。ミステリードラマ。

テレビ作品『エニシング・フォー・ラブ(原題:Anything for Love (1985)』

詳細不明。ティニー・ベイリー役で出演。

テレビ作品『ジェシカおばさんの事件簿(原題:Murder, She Wrote (1984–1996)』

作家をしているジェシカおばさんが、自身の知性を使って様々な事件の解決を描く作品。ビリー・ドノヴァン役で出演。

テレビ作品『ヒルストリート・ブルース(原題:Hill Street Blues (1981–1987)』

警察署職員の生活と仕事を描いた作品。ダニエル役。

テレビ作品『俺たち賞金稼ぎ!!フォール・ガイ(原題:The Fall Guy (1981–1986)』

キッド役として出演。
5しーずんほどやっていた人気のテレビしりーずで、賞金稼ぎのメンバーが活躍する話。ホアキン・フェニックスは脇役?

テレビ作品『エービーシー・アフタースクール・スペシャルズ(原題:ABC Afterschool Specials (1972–1997)』

教育番組の寄せ集めのようなテレビ番組。複数の会社が別別にエピソードを作成していて、そのなかホアキン・フェニックスが出たこともある模様。

テレビ作品『ミスター・スミス(原題:Mr. Smith (1983–)』

人間レベルの知性を得たオラウータンが、ワシントンDCで政治顧問として働く姿を描くSFコメディ。

テレビ作品『シックス・パック(原題:Six Pack (1983)』

60分ドラマ。リーフ・フェニックス名義で出演。タッド・アキンスを演じています。

テレビ作品『掠奪された七人の花嫁(原題:Seven Brides for Seven Brothers,1982TV)』

1954年に公開された映画。1982年にはブロードウェイで舞台化された模様。エピソード1でトラヴィス役を演じました。